札幌市南区
川沿11条
札幌市南区川沿11条の人口543人・308世帯。一人暮らしの世帯40%(2020年国勢調査)。
川沿11条に住んでいる人
持ち家に住む世帯が53%で、南区全体(66%)より少ない町です。
- 人口
- 543人
- 世帯
- 308世帯
- 1世帯あたり
- 1.76人
住民基本台帳(2026年7月1日時点)
| この町 | 南区全体 | |
|---|---|---|
| 15歳未満 | 11% | 10% |
| 15〜64歳 | 52% | 54% |
| 65歳以上 | 37% | 37% |
| この町 | 南区全体 | |
|---|---|---|
| 一人暮らしの世帯 | 40% | 36% |
| 18歳未満の子どもがいる世帯 | 17% | 16% |
| 65歳以上がいる世帯 | 45% | 48% |
| 持ち家に住む世帯 | 53% | 66% |
| 民営の賃貸に住む世帯 | 34% | 25% |
| マンション・アパートに住む世帯 | 40% | 45% |
データの出典と注意点
- 人口・世帯と年齢は札幌市の住民基本台帳、世帯の構成は国勢調査で、基準日が違うため合計は一致しません。
- 人口・年齢はこの町の丁目の合計です。
出典:令和2年国勢調査 小地域集計(総務省統計局)を加工して作成/札幌市「町名・条丁目別世帯数及び男女別人口」「町名、条丁目別年齢(5歳階級)別人口」(DATA-SMART CITY SAPPORO)を加工して作成。クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際(CC BY 4.0)に基づき利用しています。
川沿11条の地価(公示地価・基準地価)
川沿11条の中に地点はありません。町の境界から約49mの地点です。土地だけの1㎡あたりの価格で、建物は含みません。
札幌南5-4地価公示(2026年1月1日時点)
商業地・近隣商業地域
川沿10条2-4-3
66,600円/㎡
坪あたり約22万円
- 前年比
- +0.8%
- 5年前比
- +23.3%
- 10年前比
- +23.3%
1995年(177,000円/㎡)と比べて-62.4%
データの出典と注意点
- 地価公示は1月1日時点で国土交通省土地鑑定委員会が、地価調査(基準地価)は7月1日時点で北海道が公表する、標準的な土地の価格です。実際の取引価格とは違います。
- 推移は同じ場所で毎年続いている年だけを使っています。地点が移った年より前は含めていません。
- 前年比は公表された変動率、5年前比・10年前比はその年の価格どうしを比べたものです。
- 町の中に地点が無いときは、町の境界から1,000m以内でいちばん近い地点を出しています。
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」地価公示・都道府県地価調査(1995〜2026年)/政府統計の総合窓口(e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/)令和2年国勢調査 小地域(町丁・字等)境界データを加工して作成/町への割り当てはピタットハウス西28丁目店。国土交通省が作成・公表したものではありません。
川沿11条の用途地域
川沿11条の面積の約52%が第一種住居地域です。
第一種住居地域
52%
住居の環境を保護するため定める地域
近隣商業地域
19%
近隣の住宅地の住民に対する日用品の供給を行うことを主たる内容とする商業その他の業務の利便を増進するため定める地域
第一種低層住居専用地域
14%
低層住宅に係る良好な住居の環境を保護するため定める地域
第二種低層住居専用地域
1%未満
主として低層住宅に係る良好な住居の環境を保護するため定める地域
用途地域の指定がない範囲
14%
データの出典と注意点
- 割合は、町の境界の中に一定の間隔(狭い丁目は10m)で置いた点がどの用途地域に入るかを数えた概算です。
- 定義は都市計画法第9条の文言です。建てられる建物の種類や高さの制限は、札幌市の都市計画で確認してください。
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」用途地域(原典は都市計画決定GISデータ(用途地域)、2026年7月時点)/政府統計の総合窓口(e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/)令和2年国勢調査 小地域(町丁・字等)境界データを加工して作成/集計はピタットハウス西28丁目店。国土交通省が作成・公表したものではありません。
川沿11条にかかる災害の想定区域
国や道が公表している区域が、町の面積のどれだけにかかっているかです。区域にかかっていないことは、安全であることを意味しません。
洪水浸水想定区域(想定最大規模)
面積の約5%が区域内- 浸水深 0~0.5m未満
- 1%未満
- 浸水深 0.5~3.0m未満
- 1%
- 浸水深 3.0~5.0m未満
- 2%
- 浸水深 5.0~10.0m未満
- 1%
土砂災害警戒区域
面積の約6%が区域内- 土砂災害警戒区域(指定済)
- 6%
液状化の発生傾向
区分ごとの面積- やや液状化しにくい
- 49%
- やや液状化しやすい
- 31%
- 液状化しにくい
- 20%
大規模盛土造成地
区域にかかっていません急傾斜地崩壊危険区域
区域にかかっていません
一次情報:国土交通省「地形区分に基づく液状化の発生傾向図等」 ↗/札幌市のハザードマップ ↗
データの出典と注意点
- 割合は、町の境界の中に一定の間隔(狭い丁目は10m)で置いた点が区域に入るかを数えた概算です。個々の土地が区域に入るかは、ハザードマップと重要事項説明で確認してください。
- 洪水浸水想定区域は想定最大規模の降雨を前提とした区域で、河川ごとの区域が重なる場所は深いほうの区分で数えています。
- 土砂災害特別警戒区域は警戒区域の中に指定されるため、重なる場所は特別警戒区域として数えています。
- 大規模盛土造成地は造成の履歴として記録された区域で、滑動崩落の危険があると判定されたものではありません。
- 液状化の発生傾向図は250mメッシュ内で面積比率の大きい地形から作られており、特定の地点の埋立地・盛土などは反映されていません。発生傾向が弱い区分でも、その区域内の地点で液状化が起きる可能性があります。
- 液状化の発生傾向は地形から想定した相対的なもので、特定の地震や震度を前提にした危険度ではありません。
- 実際の土地の地盤は、地盤調査と重要事項説明で確認してください。
- 区分名は国の資料の表記をそのまま使っています。
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」(原典は国土数値情報 洪水浸水想定区域(想定最大規模・A31a)(2025年11月時点)、国土数値情報 土砂災害警戒区域(A33)(2025年11月時点)、国土交通省都市局「地形区分に基づく液状化の発生傾向図」(2024年10月時点)、国土数値情報「大規模盛土造成地(令和5年)」(2024年7月時点)、国土数値情報「急傾斜地崩壊危険区域(令和3年度)」(2024年12月時点))/政府統計の総合窓口(e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/)令和2年国勢調査 小地域(町丁・字等)境界データを加工して作成/集計はピタットハウス西28丁目店。国土交通省が作成・公表したものではありません。区域や区分は見直されることがあります。
このサービスは、国土交通省の不動産情報ライブラリのAPI機能を使用していますが、提供情報の最新性、正確性、完全性等が保証されたものではありません
川沿11条の丁目
- 川沿11条1丁目194人
- 川沿11条2丁目182人
- 川沿11条3丁目167人
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